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都路林産開発
〒963−4701
福島県田村市都路町古道字芹が沢63−7
TEL0247−75−3333 
FAX0247−75−2808


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あははおほほの田舎暮らし福島県都路で田舎暮らしを始めませんか?

福島県都路で田舎暮らしを始めませんか?

*「あははおほほ」とは、都路の人がよく使う言葉で、「みんなで仲良く暮らす」を形容するものです。例えば、「都会さいるみてえにきいもまねえで、あははおほほいって暮らしたらいいばい(都会生活のように神経ばかり遣わないで、みんなで仲良く暮らしましょうよ)」という風に使います。
※都路は2005年3月より田村市都路町に改称されました。都路という地名は私たちの活動のシンボルでもあることから、3月より更新分の表記は「都路」を基本といたします(物件を除く)
 このHPでは地域情報とともに、阿武隈山系だからこそ手に入る田舎物件、広い田舎物件、古民家などの田舎物件もご紹介しています。田舎暮らし物件は反100万円以下、広い田舎物件は1町歩以上、古民家は2000万円以下が主流。福島県の田舎暮らし物件、東北の田舎物件、古民家などの田舎不動産をお探しの方もぜひご活用ください。

2008/08/25更新

最新記事 "林産トピックス"

・・・ さて、今回はちょっと違う角度から田舎物件をご紹介したいと思います。当社は広くて安い土地を提供することで注目されている会社だと自負していますが、「畑はそんなにやらないから安い土地を」とか「温暖で便利な浜通りの物件はないか」といった問い合わせもあります。数はそれほど多くありませんが、そういう物件も当社では扱っています。例えば・・・本文より

「林産トピックス」を更新しました。今回は「便利な田舎暮らしをお望みの方へ」というテーマで、ご提案をします。

今週のメッセージ

爽やかな田舎暮らしの季節がやってきました。田舎暮らし物件の見学にも最適ですので、ご希望の方はメールでご相談ください。
山の恵み、そして笑顔がいっぱいの田舎暮らしです福島県都路では官民一体となって、都会の人を受け入れる村おこし活動に取り組んできました。その結果、現在では約40世帯の移住者と約50世帯のセカンドハウス利用者がいます。よくマスコミにも取り上げられますが、過疎の山村では全国でも珍しい事例のようです。とはいえ、 都路に特に変わったモノがあるわけではありません。東京から近いわけでもなければ、これといった観光施設もないのです。そのなーんにもない小さな過疎村で、なぜこれだけの多くの人たちが田舎暮らしを始めたのか? 手前味噌になるかもしれませんが、その理由のいくつかをこのHPでご紹介したいと思います。

 なお、出版物では「さんざん働いてきたから 定年後は夫婦で田舎暮らし」(山本一典著/洋泉社・1400円)で30組の実例を交えながら地域の様子が詳しく紹介されています。書店で手に入らないときは、都路林産開発でも実費でお分けしています。

都路のアイドル?才さん

お地蔵さんも田舎暮らしを見守ってくれています
都路林産開発
代表取締役 吉田吉一
宅建業/福島県知事(4)第20530
建築業/福島県知事(般−13)第18740号
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福島県田村市都路町古道字芹が沢63−7
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メール:oyakata@ahahaohoho.com

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※物件見学ご希望の方は、必ず見学希望日の前日までに電話・FAX・メールのいずれかでご連絡ください。よろしくお願いいたします.
参照「飛び込みをご遠慮いただきたい理由」/「物件の詳しい住所を教えない理由」

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