問い合わせ・資料請求・田舎暮らし物件見学希望はこちら

田舎暮らし物件リストのご請求はこちら

現在販売中の
田舎暮らし物件

田舎物件 ・田舎不動産の特徴

都路にないもの
都路にあるもの
村おこしの歴史
都路はどこにある
都路林産開発の紹介
田舎暮らし一般コラム
阿武隈のとびら
移住者レポート
『田舎暮らしの道具』拝見
たむら周辺の
見どころ・食べどころ
 更新しました
都路フォトアルバム
福島東部のお国言葉
みちのくの樹木たち
むらに響く音
田舎のレシピ
シンプル! 
アウトドア・クッキング
わが家のペット自慢
林産トピックス
 リンク集
トップページ
プライバシーポリシー
リンクポリシー
メールはこちらへ
クリックすると「現在販売中の物件」ページにジャンプします

都路林産開発
〒963−4701
福島県田村市都路町古道字芹が沢63−7
TEL0247−75−3333 
FAX0247−75−2808


Hit Counter

あははおほほの田舎暮らし福島県都路で田舎暮らしを始めませんか?

福島県都路で田舎暮らしを始めませんか?

*「あははおほほ」とは、都路の人がよく使う言葉で、「みんなで仲良く暮らす」を形容するものです。例えば、「都会さいるみてえにきいもまねえで、あははおほほいって暮らしたらいいばい(都会生活のように神経ばかり遣わないで、みんなで仲良く暮らしましょうよ)」という風に使います。
※都路は2005年3月より田村市都路町に改称されました。都路という地名は私たちの活動のシンボルでもあることから、3月より更新分の表記は「都路」を基本といたします(物件を除く)
 このHPでは地域情報とともに、阿武隈山系だからこそ手に入る田舎物件、広い田舎物件、古民家などの田舎物件もご紹介しています。田舎暮らし物件は反100万円以下、広い田舎物件は1町歩以上、古民家は2000万円以下が主流。福島県の田舎暮らし物件、東北の田舎物件、古民家などの田舎不動産をお探しの方もぜひご活用ください。

2008/05/12更新

最新記事 "都路フォトアルバム"

・・・ 阿武隈山系はいま、新緑の真っ盛り。場所によっても色づきは変わりますが、緑のグラデーションが目を楽しませてくれます。その一部をご覧いただきます。もっと眺めてみたい方は、ぜひここまで足をお運びください。・・・本文より

「都路フォトアルバム」を更新しました。今回は新緑に包まれた阿武隈山系の田舎暮らし。そのいまの様子をご覧いただきます。

初夏になり、田舎暮らし物件の見学希望も増えてきました。ご予定のある方は、早めにメールでお申し込みください。また、新しい田舎暮らし物件も随時ご紹介していきます。
山の恵み、そして笑顔がいっぱいの田舎暮らしです福島県都路では官民一体となって、都会の人を受け入れる村おこし活動に取り組んできました。その結果、現在では約40世帯の移住者と約50世帯のセカンドハウス利用者がいます。よくマスコミにも取り上げられますが、過疎の山村では全国でも珍しい事例のようです。とはいえ、 都路に特に変わったモノがあるわけではありません。東京から近いわけでもなければ、これといった観光施設もないのです。そのなーんにもない小さな過疎村で、なぜこれだけの多くの人たちが田舎暮らしを始めたのか? 手前味噌になるかもしれませんが、その理由のいくつかをこのHPでご紹介したいと思います。

 なお、出版物では「さんざん働いてきたから 定年後は夫婦で田舎暮らし」(山本一典著/洋泉社・1400円)で30組の実例を交えながら地域の様子が詳しく紹介されています。書店で手に入らないときは、都路林産開発でも実費でお分けしています。

都路のアイドル?才さん

お地蔵さんも田舎暮らしを見守ってくれています
都路林産開発
代表取締役 吉田吉一
宅建業/福島県知事(4)第20530
建築業/福島県知事(般−13)第18740号
〒963−4701
福島県田村市都路町古道字芹が沢63−7
TEL0247−75−3333 
FAX0247−75−2808
メール:oyakata@ahahaohoho.com

田舎暮らし 田舎物件 田舎不動産ならこちらです

 
当社へのアクセス
磐越道利用編はこちら/常磐道利用編はこちら/福島空港利用編はこちら
 

田舎暮らしの仲間に会おう

※物件見学ご希望の方は、必ず見学希望日の前日までに電話・FAX・メールのいずれかでご連絡ください。よろしくお願いいたします.
参照「飛び込みをご遠慮いただきたい理由」/「物件の詳しい住所を教えない理由」

*プライバシーポリシーのページはこちら